新着情報
ウェルスダイナミクスからのお知らせ



30代男性
先日はありがとうございました。 以前は漠然と将来のことが不安で、毎日仕事に対してやる気が出ず、社内での人間関係もうまくいってませんでした。 そんな中、取引先の社長さんから「一度テストを受けてみると良い」と薦められ、正直なんとなく受験しました。 いきなり21ページのレポート分析がきてビックリしましたが、私の適性のタイプがアキュムレーター、「コツコツと着実に進めていく内向的でOK(私の勝手な解釈です)」ということでした。 不思議と内心ほっとしたのを覚えています。 今では、自分のやりたいことも少しずつ見えてきて、自信がついたせいか職場のコミュニケーションもうまくいっています。 この快適な空間まで導いてくれた取引先の社長とJWDAに感謝します。乱文ですみません。
40代女性
お世話になってます。 私は、子供(次男8歳)とのコミュニケーションで悩みがありました。なかなか言うことを聞いてくれないので、つい怒ってしまうのですが、感情的になってしまい手が出てしまうこともしばしば。 長男には、そんな風にならないので、次男は余計に納得がいかず、更に私を困らせるようになりました。私も自暴自棄になっていました。 あるとき、携帯友人のブログを見ていた彼女も以前私と同じ様な悩みを持っていたらしく、ある時協会のテストを受け、自身のプロファイルを知ったおかげで悩みがスムーズに解決していったという体験談がのっていました。 早速、テストを受け、プロファイルを確認、次男のプロファイルもだいたい予測がつきました。 結論は、・・・なるほど・・・です。(笑) 私自身も反省し、今では良い意味でぶつかり合いながら、楽しくコミュニケーションしています。この体験参考になりますかね。(笑)
60代男性
なかなか社内のことなので書くのが難しいですが、できる社員、できない社員の基準はここ20年ほぼ私自身が決めていました。 2割の優秀な社員が、売上の8割を持ってくるので、今でもこの基準は正しいと思っています。 ただ、最近は時代の流れが激しく、私だけの判断では追いつかなくなってきたのも事実です。 きっかけは地元の経営者会で配布されたパンフレットを見て社員分のテストを申し込みました。詳しいことは良くわからないのですが、すべて部長に任せてあります。 「直接の指示が減った」「休憩時間以外でも社内の雰囲気が良い」などの効果は普通に見てても分かります。あとは売り上げがさらに伸びることを期待してますよ。(笑)

望月俊孝
(宝地図ナビゲーター、『お金と幸せの宝地図』(マキノ出版)著者、WDシニアプラクティショナー)
マツダミヒロ
(質問家、毎日2万人が読む「魔法の質問」を主宰、WDシニアプラクティショナー)
マーク・ビクター・ハンセン
(起業家、『こころのチキン・スープ』『ワンミニッツミリオネア』の著者)