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近藤 学さん(クリエイター)
税理士・こがねむしクラブ代表
30 年間税理士行を苦しみながら続けていましたが、ウェルスダイナミクスの周波数・プロファイルを知り、フローに乗れる方向に転換。自分の「ルーティンワークの苦手さ」を武器にすることで、税理士業のルーティンワークを楽にするためのソフトウェア開発に着手。会員制ビジネスを立ち上げ、有料会員は 500 名を突破しています。
丸地 典利さん(クリエイター)
ピナクルトレジャー株式会社 代表取締役
元々所属していた上場企業(製造業)では、メンバー一人ひとりの「天才性」をいかに引き出し、組織の成果に繋げるかを重視していました。タレントダイナミクス導入後は、各々のプロファイルという「共通言語」ができたことで、互いの強みを尊重し、補い合う風土が根付きました。個性が適材適所で組み合わさることで、チーム全体の生産性が向上し、新しい価値を創出する力が確実に高まったと実感しています。
浅山 佳映子さん(クリエイター)
株式会社いちばんぼし 代表取締役
起業22年。ウェルスダイナミクスを取り入れ、自分の強みを起点に未経験からアウトドアブランドを立ち上げ。ゲーム会社の買収へと事業を拡大し、売上は毎年1.5倍で成長。現在はバンライファーとして活動しながら、チームの共通言語として活用し、人間関係のストレスから解放。仕事ってちょー楽しいを体現しています。
松下 恵さん(スター)
Laboratous株式会社 上席コンサルタント
6人の子を育てるシングルマザーとして、自身のプロファイルの強みを活かした松下さん。100日連続ライブを敢行し、ファン化に成功、起業2年で年商5,000万円を達成しました。 一方で、弱みを言い訳にせず、苦手な継続や管理にも向き合い、着実にスペクトルを上げてビジネスの土台(信頼)を固めていきました。現在は「目の前の一人を勝たせる」ことに注力し、年商1億円を目指す起業コンサルタントとして活動しています。
ひぐち まりさん(スター)
株式会社ワールドエンパワーメント 代表取締役
「才能を活かし自分らしく輝くことで周りを輝かせる」ためのエンパワーメントライフプログラムを提供しています。プログラムにWDを取り入れたところ、会社員の方は、対立していた上司から応援されるようになり予定外の昇進をしたり、お母さんが子供の弱みを直すのでなく強みを伸ばすようにしたら、子供が別人のように明るくなった、等。「ストレスな関係」が「可能性の関係」に激変しています。
丸毛 幸太郎さん(サポーター)
場とつながりラボhome's Vi ファシリテーター
数年前よりWDを組織運営に本格的に活かすことで、メンバー一人一人が、意識をして自分の業務に関われることを実感しました。その結果、組織のソースであるクリエイターから出てくるアイデアに現場が翻弄されたり、実行まで至らなかった状況が改善。アイデアを確実に形にしていくフローが構築されました。さらに会議においても、内容に応じた適材適所のメンバー構成で行えるように。WDが共通言語として組織文化に根付いています。
五十井 晴樹さん(サポーター)
防衛省 陸上幕僚監部 人事教育部 募集・援護課 総括班 業計係長
従来の適性検査と異なり、具体的なプロファイルによって自分や仲間の「才能」が一目で分かる点が非常に画期的でした。自衛官という特殊な業務だからこそ、個々の特性を戦略的に活かす視点は不可欠です。事後アンケートでは97.3%もの隊員が広報官としての「実際の募集活動に活用できる」と回答。日々の部隊運営や連携の質が劇的に向上すると確信しています。
※起業家向けの強み戦略である「ウェルスダイナミクス」メソッドを、組織やチームに応用した協力戦略メソッド「タレントダイナミクス」を、防衛省の全国50地方協力本部の自衛隊広報官の教育研修に正式採用
松下 麻子さん(ディールメーカー)
高見馬場歯科 事務長
開業24年目、当院ではスタッフの組織トラブルに悩み、現場が疲弊する時期もありました。以前はスタッフを『役割をこなすパーツ』のように捉え、型にはめ込もうと葛藤する日々。WD導入後、メカニックの院長とディールメーカーの事務長の間に共通言語ができ、お互いのやり方を尊重し、認めるようになりました。15年続いた仕事上のすれ違いが解消され、経営陣が同じ言葉でスタッフと語れるように。相互理解の土台が築かれたことで、定着率向上への確かな手応えを感じています。
西川 麻世さん(トレーダー)
会社員
父が経営する会社の農業事業部で責任者を務めています。低い販売単価と高い人件費により、10年以上赤字に悩んでいました。ウェルスダイナミクスを学び実践したことで、特性に合った役割と関わり方が明確に。チームの動きが変わり、仕事の局面でも迷いなく判断できるようになり、昨年ついに黒字化を実現しました。
佐藤 考弘さん(トレーダー)
有限会社モザイクジャポン 代表取締役
大阪で美容室経営と人材育成コンサルタントをしています。美容室経営における人材育成の課題をきっかけにウェルスダイナミクスと出会い、マネジメントを根本から改革。結果として離職率90%といわれる美容業界で、10年以上退職者ゼロを実現するサロンを築くことができました。その後は異業種企業にも導入し、経営層から一般社員までを対象にした「才能経営研修」で、離職率改善や組織力強化を続けています。
木村 淳一さん(アキュムレーター)
会社員・管理職
会社員として働く傍ら、副業で何をやるべきかを模索していた際にウェルスダイナミクスに出会い、自分の強みや今の立ち位置が明確になり、自分だからこそできる副業を見つけることができました。さらには本業にも大きな変化をもたらし、仕事内容によって自分の特性の活かし方を変えていくことで、以前よりも仕事のやりがいや楽しさを感じながら成果を出し続けていくことができています。
小林 一将さん (アキュムレーター)
バックオフィスファクトリー株式会社
2020年に「自分自身の武器」を求めて養成講座を受講。自身のプロファイルを知り、これまで無意識に感じていた得意・不得意が明確に言語化されました。起業当初、経営者コミュニティに参加し、自分の特性である「裏方の徹底サポート」に徹したところ、周囲の信頼を獲得。それが大きなフローとなり、営業せずとも紹介が絶えない状態に。現在は自社のNo.2(ディールメーカー)との連携により、売上は2倍、離職率ほぼゼロの組織運営を実現しています。
勝又 拓也さん(アキュムレーター)
株式会社 新成製鑵 代表取締役社長
3代目就任後、独学で「サーバントリーダーシップ」を実践し成果を上げてきました。その後ウェルスに出会い、自身のプロファイルの特性とスタイルが合致していると確信。まさに答え合わせができた瞬間でした。苦手と感じていたことも論理的に理解できたことで、感情的に避けるのではなく納得感を持って一歩踏み出せるように。現在は自分の弱点も戦略的に補い、他者の強みを引き出す「守成」のプロとして組織を支えています。
田窪 大祐さん(ロード)
会社員・一級建築士
現場監督時代、外向性を強く求められる環境で挫折し、うつ病を発症。現場解雇を経て内勤へ異動後、同年に一級建築士に合格。内勤業務では得意な業務に集中できたことで、うつ病も改善。かつては必死に頑張っても怒られていたのが、内勤では「自然体で成果を出し、褒められる」というギャップに驚く日々。その後、WDに出会い自身の特性を自覚し、戦略的な分析と準備に注力した結果、無理な努力なしに評価は急激に上昇、役職も3段階昇進。現在は予備校講師としても活躍中。
福永 博臣さん(ロード)
経営者・PDCA-S実践コンサルタント
起業当初は目の前の案件に追われることが多かったのですが、ウェルスダイナミクスを知ったことで、収入だけを基準にするのではなく、自分に合った仕事を選べるようになりました。また、相手の特性や違いを踏まえて本質的な課題を見極めた提案ができるようになり、その学びをコンサルティングの現場でも実践しています。クライアントや周囲へと広げながら、確かな手応えを感じています。
渋谷 喜之さん(メカニック)
Lifortune株式会社代表取締役
以前は自分と同じように誰でもできるはずだと考え、その前提で組織をつくった結果、運営に悩んでいました。自分の基準を当てはめ、半数が「ダイナモ」という編成でバランスの悪い組織になっていました。WDを学び、自分と他人の違いを客観視できたことで「適材適所」の解像度が上がりました。現在は異なる資質のメンバーを戦略的に配置し、自社・顧客ともに着実な事業成長を実現しています。理論に基づいた組織運営こそ、メカニックが真の力を発揮する鍵だと確信しています。
福﨑 二郎さん(メカニック)
株式会社フクシン 代表取締役
弊社では、意思疎通や報告不足が絶えず、伝え方の不一致による衝突も長年の悩みでした。しかしタレントダイナミクスで各々の才能を可視化したことで状況が一変。相手の特性に応じた依頼ができるようになり、私自身の苛立ちも消えました。適材適所の配置や個別ケアも可能になり、組織の心理的安全性が向上。今では社内の風通しが驚くほど良くなっています。
推薦者からのメッセージ
望月俊孝さん
宝地図ナビゲーター、『お金と幸せの宝地図』(マキノ出版)著者、WDシニアプラクティショナー
レイキの望月俊孝です。
ウェルスダイナミクスに出会ったのはもう10年以上前になります。8つのプロファイルの概要をお聞きした時に、『自分はクリエイターだろうな!』と直観的に思っていたのですが、実際にテストを受けてみるとサポーター(第二プロファイルはスター)。一瞬『エ?』っと思いましたが、プロファイルをしっかりと学び、じっくりと人生を振り返ってみると、確かに『サポーター』であることを実感しました。
では、どうして私は直感的に勘違いしたのでしょうか?
それは元々、サポーターであったのですが、サポーターとして豊かさの道を歩む方法がわからかったからなのです。そこで試行錯誤する中で、あまり得意とは言えない『クリエイター』の道を一生懸命磨いていったのです。
自分で言うのも気恥ずかしいですが、とにかく勉強熱心、行動力があり、積極的で楽天的、アウトプットも人並み以上にしてきた私ですが、30代半ばまでうだつがあがらなかった。それは『サポーター』として豊かさの道を歩む方法がわからなかったことが最大の原因だと、今になってわかります。私は自分のプロファイルがわからなかったばかりに、15年ほどの遠回りをしてしまいましたが、ウェルスダイナミクスが日本に紹介された以上、そんな遠回りをすることはありませんね。
友人の本田健さんが、ロジャー・J・ハミルトンの来日セミナーの時に、こんなことを言いました。
『自分のことを知るために、山にこもって10年、20年修行をするのもいいでしょう。そしてセミナーを放浪するのもいいでしょう。しかし、もし10分のカンタンなテストで自分のことがわかり、自分の豊かさの道がわかるのですから、ウェルスダイナミクスのテストを受けることをお勧めします』
多くの方々が自分のプロファイルを知り、その素晴らしさを多くの人に伝えるために目を輝かせている姿を見るにつけ、このウェルスダイナミクスに出会えたことに本当に感謝しています。
マツダミヒロさん
質問家、毎日2万人が読む「魔法の質問」主宰、WDシニアプラクティショナー
こんにちは。質問家のマツダミヒロです。
ぼくがいつも願っているのは、「その人が、その人らしく生きていくこと」。それは、ビジネスも含めてライフワークにおいても、です。その為に必要なことは、やはり自分の心に素直になりながら自分の得意なことを活かしていくこと。
ぼくは、ほとんど自分のコンテンツである「魔法の質問」のセミナーしか行っておりません。しかし、同じ想いをもったロジャー・ハミルトン(ウェルスダイナミクス考案者)の話を聞いたときに、これは共感できると思い、シニアプラクティショナーになりたいと思いました。
あなたは、あなたのままでいい。だからこそ、自分の強みを知り、相手の強みを知り、助けあって応援しあって活動できたら、どんなに素晴らしい世の中になることでしょう。このコンテンツを通じて、あなたがもっと豊かになって、あなたの周りも豊かになることができれば、これほど嬉しいことはありません。
