(一社)日本適性力学協会のミッションは
“「仕事
ってチョー楽しい!」 を全ての働く人たちに”

アメリカ留学中、私はとっても楽しいタクシー運転手さんに出会ったことがあります。
個性を発揮し、本当に自然に、トークだけで私を楽しく嬉しい気分にさせてくれました。

楽しく働く歴史博物館の案内人にも出会ったことがあります。
その人のおかげで簡単に歴史を理解することができたり、その時代に生きた人々の感覚、便利で平等な時代に生きていること自体に対する感謝の気持ちなどをヒシと受け取ることができました。

その時私が感じたのは、実は彼らの仕事に対する「誇り」でした。
それを感じて嬉しくなったのです。
彼らからサービスを受けられて心から「ラッキー!」と感じました。

 

「仕事がチョー楽しい」人生ってどんなでしょう?

「仕事がチョー楽しい」って思っている人のお客さんになったら、どんな気持ちでしょう?

「仕事がチョー楽しい」って思っている人が同僚/上司/部下だったら、どうでしょう?

 

それでは「仕事がチョー楽しく」なるためには何が必要だと思いますか?

「好き(情熱)」「目的」「得意(才能)」「結果」「貢献」「承認」「報酬」「仲間」などがたくさんある状態かもしれません。

 

でも、実はそれは全てあなたの才能(価値)を発見することから始まります。

そして、それが私たちの専門です。
(私の個人的な趣味は、人が才能をキラキラ出しているところを発見すること)

 

私たちの仕事は「仕事ってチョー楽しい」と思っている人たちで社会をいっぱいにすること。

そんな個人/会社が日本を変え、日本の未来をつくっていきます。
そんな個人/会社を(一社)日本適性力学協会は全力で応援しながら目的地まで伴走します。

 

これからも、人間対人間、お客様と真摯に向き合いながら「仕事チョー楽しい人」をたくさん輩出し、そんな人たちでいっぱいの素敵な未来づくりのために全力を尽くしてまいります。