一般社団法人 日本適性力学協会
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FAQ – よくあるお問い合わせ

プロファイルテストについて

パスワードは大文字と小文字を区別します。パスワードをコピーし、貼り付けてみてください。またコピー時にスペース(空白)がはいっているとエラーになります。再度ご確認ください。

チケットのようなものです。パスワードとは異なるので注意が必要です。

TOKENは大文字と小文字を区別します。TOKENをコピーし、貼り付けてみてください。またコピー時にスペース(空白)がはいっているとエラーになります。再度ご確認ください。

過去のシステムの場合(2009年11月以前に受講した方)は、URLを再取得していただくことでみることができます。
http://wdprofiletest.com のTOKENの欄にテ スト結果受信時のEメールに記載されているTOKENを入力してください。テスト結果のEメールが見つからない方、上記でも解決しない場合は、info@jwda.orgまでお問い合わせください。
現在のシステムの場合はログインすることで再確認することができます。

《手順》 http://jp.profiletest.net/
1.テスト結果受信時のEメールに記載されているログインIDとパスワードを入力。
※パスワードを変更している場合には、変更後のパスワードを入力してください。
2.テスト結果のTOKENをクリック。
3.結果が表示されます。

ブラウザを最新の状態にすることで解決できます。IE8以上、推奨 またはFirefoxをご利用ください。グーグルクロームも最新バージョン推奨(2013.6現在)

下記サイトにてTOKENを購入してください。

http://www.profiletest.net/static/welcome/

または、プラクティショナーからのコーチングを受けてください。webからTOKENを購入された方は、ログインしてから、受験することができます。(過去一度でもログインした方はログインが必要となります。)

詳しい手順の流れを見る

<簡易テスト>

簡易テスト:プロファイルを「予測」するためのツール  結果は4つの周波数の内のいずれかが表されます。

テスト結果のパターン:4パターン

結果レポート:予想周波数の特徴と説明。
また周波数を持つプロファイルの「強み」「弱み」と「特徴」が明記されています。

<プロファイルテスト>

プロファイルテスト:プロファイルを見い出すためのツール

テスト結果のパターン:1680パターン

結果レポート:プロファイル、レーダーチャート※とその詳細な説明
1/8のプロファイルの限定だけでなく、レーダーチャートを検証することによって、同じプロファイルの中の個々人の違いが明らかになります。
説明の中には、下記を含みます。

(該当プロファイル関連)

- プロファイル戦略 6ステップ
- 強み、弱み
- 成功する時、失敗する時
- チームの中での価値の出し方
- 参考にすべき先輩たち
- リーダーシップの取り方
- コミュニケーションの取り方
- フローの乗り方
- 隣のプロファイル

(WD関連)

- WDと春夏秋冬理論
- WDと五行
- WDと易経
- WDと質問
- WD活用法
- WDスクエア
- 8つのプロファイル
- 映画/TVドラマの登場人物とプロファイル
- WDと企業研修
- よくある質問
- 次のステップ
- 便利なリンク

※レーダーチャートは、
プロファイルを特定する【4つの周波数】の割合を表しています。
レーダーチャートを見ると、同じプロファイルであっても周波数の割合によって、特性の出方の違いが、より詳細にわかります。

また簡易テストとプロファイルテストにおける結果の違いは、「質問に使用されている言語」によって生まれるものと思われます。

簡易テストにおいては比較的パーソナルな言語で問いていますが、プロファイルテストにおいては完全に仕事環境を想定した質問になっています。基本的にご理解いただきたいのは、テストは強みを探す「ツール」であるということ。あくまでも、一番楽で、楽しそうなプロファイルをご自身で選択することができればいいのです。

プロファイルを決めた後は、意識的にプロファイルの強みの部分で自分の価値を築いていくということです。価値作りを1/8にフォーカスすることの強みが、予想以上に早く結果を生むはずです。

WDプラクティショナー以上の協会認定コーチが行なうプロファイル診断セッションのことです。協会経由でご紹介している診断セッションは主にスカイプを利用します。プロファイルテストの結果を元に、ご自身の結果の見方やプロファイルの具体的事例などをお話しさせていただきます。テストは受けたけれど、テスト結果が納得できない方や疑問をお持ちの方はウェルスダイナミクスプロファイル診断セッションをご利用ください。

テスト診断セッションは、一対一で行うため、ウェルスダイナミクスの理解に留まらず、一歩踏み込み、受験者一人ひとりに合ったウェルスダイナミクスの活用法までご提案することが可能です。

ウェルスダイナミクスを使って、フローに乗るために今からできることを一緒に考え、ご提案いたします。

また第三者の意見として、WDの実践者、専門家の見解を説明することでより理解が深まります。

ウェルスダイナミクスプロファイル診断セッションのお申し込みはこちら

ウェルスダイナミクステスト診断について

スカイプはインターネットを利用した電話回線です。スカイプ同士の通話の場合、無料で通話が可能です。

《Skypeの利用方法》

1. Skype IDを取得する。
→ スカイプのHPの右上にある【Skypeに参加】をクリックし、登録してください。

2. パソコンにスカイプのプログラムをインストールする。
→ スカイプのHPよりプログラムのダウンロードが可能です。

3. マイクとヘッドセットを用意する。
→ 家電量販店でご購入いただけます。(1,000円前後から購入可能です。)

ウェルスダイナミクステスト診断セッションのお申し込みはこちら

WDプラクティショナーについて

WDプラクティショナー養成講座に参加してください。各シニアトレーナーが開催しています。

詳しくはこちらでご確認ください

WDプロファイラーについて

WDプロファイラーとは、実際プロファイリングテストを受けていない人のプロファイルを、おおよそ判断できる人のことをいいます。ウェルスダイナミクスには8つのプロファイルがあるため、プロファイラーはそれぞれのプロファイルの特徴を把握していなければなりません。

今、プロファイラーの活躍の場は確実に広がっています。

個人向けコーチングやカウンセリング。
親子関係、恋愛関係など人とのコミュニケーションにストレス軽減。
企業内の職場でのコミュニケーションや適材適所についてアドバイス。
企業の採用時の書類選考・面接のアドバイザー。
セミナー・講演講師、執筆活動。

WDプロファイラー通信講座では、これらプロファイルの特徴を学び、プロファイリングによる見立てができるようになることで、自他理解が深まり、コミュニケーションがスムーズになります。プロファイラー通信講座を修了すると修了書が発行され、プロファイリングのセッションを行なえるようになります。(無料セッションに限る)。お申し込みは、ウェルスダイナミクスショッピングサイトで受け付けています。

ショッピングサイトはこちら

ウェルスダイナミクス・スクエア(四角形)の4つの側面を形成しています。

それぞれの特徴は以下になります。

ダイナモ(発電機):エネルギッシュでダイナミック。物事を始める能力に優れているが、やり遂げるのが苦手なことがある

ブレイズ(炎):情熱的、社交性に富み新しい人と付き合うことを得意とするが、目の前の事にとらわれ、注意散漫になることがある

テンポ(リズム・調子):思いやりがあり、チームプレーが得意。集団内における自分の役割を、責任を持って果たすが他人の指示を求める傾向がある

スチール(鋼):整然として、体系だっており、細部に気がつく。何かをやり遂げることが得意だが、新しいことを始めるのが苦手なことがある

結論から言えば「あります」

ですが、プロファイルは、
職業や、業界を限定しません。

たとえば、
大規模な革新的な企画を考えるようなお仕事は、
<ダイナモ>のエネルギーの得意な分野です。
クリエイター、スター、メカニックが得意です。

ですが、同じ企画と言っても、
現実的な実行の企画に関しては、
真逆の<テンポ>のエネルギーの得意な部分です。
すなわちトレーダー、ディールメーカー、アキュムレーターです。

【仕事】を【役割】と捉えると、プロファイルごとの向き不向きはあります。

が、【職業】や【業界】と考えたときは、
そこには、それぞれのプロファイルを活かす道が考えられます。


接客であれば、
<ブレイズ><テンポ>が得意ですが、
ご自身の強みを活かし
接客業で成果を出している<スチール>の方もいます。

また、単純に
<スチール>だから、「事務」というわけにいかないのは、
その人が何に興味があるかによるためです。

プロファイルは、仕事を考える上での指標になりますが、
全てを決めるわけではありません。

このページは、みなさまからのお問い合わせが多かったものを順次掲載しております。 こちらのページで解決できない場合はこちらからお問い合わせください。

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